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当塾の特徴 / システム | 個別指導、入試対策、検定対策の京都熱血教師会

生徒を必ず成果へと導く 京都 熱血教師会

075-950-0504 平日受付13:00~21:00

〒601-8328
京都府京都市南区吉祥院九条町59-1

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当塾の特徴 / システム

当塾の特徴

生徒のため、妥協せず、諦めない指導をモットーに、志望校合格のために、入試対策をとことんサポートすることをお約束します。毎日通える個別指導、「毎日通塾」にぴったり合った手作り教材で生徒の個性に合わせた指導をいたします。

 

  • 月謝は地域一番の低価格

    月謝が地域一番の低価格

    決して低価格を売りにしているわけではありませんが、私達は常に適性な価格とは何かを考えます。私達の教室の近隣には、個別指導〇〇という大学生が生徒の横に座って勉強を見るというサービスがありますが、週2回通うと、なんと2万円以上の月謝がかかります。本当にそれが適性なのでしょうか?大学生が約数十分横に座るだけで、本当にそれだけの金額が必要なのでしょうか?

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  • 受験生は定額で毎日通える(中学3年生対象)

    2.受験生は定額で毎日通える

    やる気になった時を逃さない!その時、いっぱいがんばって欲しい!ただ月謝が気になって思いっきり通えない!そんなことが無いように エコーズの受験生は定額で毎日通うことができます。自由に通塾日数を決めることができますが現在、生徒の通塾日数は平均4.2日です。生徒達を見ていても 週2日より週5日通っている生徒の方が体的にも楽そうに見受けられます。勉強も毎朝の歯磨きと同じように毎日コツコツする方が一番負担にならないようです。

     

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  • 先生は全員専任の正社員教師

    3.先生は全員専任の正社員教師

    本気で生徒のことを考えるなら!もし、自分のこどもなら!必ず成果を出すなら!先生はやっぱり専任の教師!これは全ての学習塾が このように考えています。アルバイトの大学生講師がベストだとは 誰も考えていません!ではなぜ、アルバイト講師を雇うのでしょうか?

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  • 高校進学実績を正直に公開しています

    4.高校進学実績を正直に公開しています

    熱血教師会は開校以来、毎年進学実績を教室前の掲示板に公開しています。このホームページには過去三年間の進学実績も掲載しています。私達は、これまでの進学実績をとても誇りに感じています。生徒達と必死の努力を重ね勝ち取った合格。確かに、すべて有名な進学高校ばかりではありませんが学び舎としてとても大切なことは入塾時よりレベルアップした高校に進学したかどうかだと私達は考えます。

     

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  • 短期間でテストの点数がUP!常に5科目合計で勝負している!

    5.テスト対策がしっかりしている

     

    点数が上がる理由

     

    その1 教室内での勉強量が地域内で圧倒的に多い

    その2 指導する先生はプロの専任教師なので一切妥協しない

    その3 学校ごとに授業ノート・配布プリント類を徹底分析

    その4 テスト1ヶ月前のみ5科目指導などお得なコースが充実

    その5 テスト直前の土日は特訓学習

    その6 中学校別に特徴を把握し「でるでる予想テスト問題」で直前対策ばっちり

      

     

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  • 努力し成果を出している友人が多く通っている

    6.勉強ができる友人が多く通っている

    私達、熱血教師会は、近所では「厳しい塾」との評判を頂いているようです。私達は、生徒、保護者様のことを「パートナー」と考えています。同じ目標に向かって努力する「パートナー」として、共に成長する覚悟で臨んでいます。だから成長できない可能性やただ楽をしたい生徒には、厳しく接するようにしています。また、他のがんばっている生徒の迷惑になる場合は即退塾して頂いております。子どもにとって、それはちょっと厳しいとのお声も頂きますが、がんばっている生徒に100%答えるのが私たちの使命だと考えています。

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  • 目標、レベル別クラスが充実している

    7.目標、レベル別クラスが充実している

    小学生はA・Bクラス・英語クラス・個別学習(詳細はコース案内ページ参照)

    中学生は標準・進学・発展の3クラス(詳細は下記参照)

     

    (標準クラス)ワンランク上の高校合格を目指します。同じ教室に同じ学年同じ習熟度の生徒が数人集まりますが、勉強のペースはそれぞれ個別で進みます。もちろん、この時使用する教材もレベルに合わせて、それぞれ違います。共通の授業やゲーム感覚で盛り上がれる学習はみんなで取り組みます。少しですが競争意識も忘れない程度に刺激したと考えています。

     

    (進学クラス)鳥羽、桃山、山城などの上位の公立高校に確実に合格するために学校の内申書対策を重点的に指導します。グループ授業ですが、生徒それぞれ個別の目標、課題を設定し、それを達成するためのステップを個々に作成します。受験生になるとさらに細かく志望高校別に進学Aクラス、進学Bクラスに分けられ志望高校別の入試対策を行います。

     

    (発展クラス)堀川、嵯峨野、西京高校に合格する為のハイレベルな学習を行いますが、昨今内申点も加算されるようになったので必要に応じて内申書の対策も行います。基本的には3年生の1学期までに中学校の内容は全て終了し、そこからは入試対策として、駿台模試を基準とした学習を行います。ただ知識を詰め込むのではなく、様々な状況に応じて物事を推察し、考えを進めていく為の訓練も行います。

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  • 若くて熱血な教師陣

    8.若くて熱血な教師陣

    以前、私達の教室にも他塾で豊富な経験があったり、元学校の教師だったり、いわゆるベテランが多数在籍していたことがあります。確かにその教師達は普通の授業はできますが、私達のポリシーでもある、生徒の個性、才能を引き出す授業、また生徒が「おもしろい」と時間を忘れるような授業はできず、無意識に高圧的な授業しかできませんでした。さらにその教師達は、「できない」のは授業を集中して聞かない生徒に原因があると考えていました。私達はそうは考えません「できない」のは私達教師に最も原因があると考えています。おもしろい授業ができない教師に原因があるのです。さらに成果の面から見ても、そのベテランより新人の若い教師が生徒達と悪戦苦闘しながら取り組んでいる方が点数も上がっていました。

     

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  • ウソ・過剰な表現を厳禁しています

    9.ウソ・過剰表現を厳禁

    全ての生徒に万能な塾は存在しません!

    私達の近隣の塾(特に個別指導系の塾)では、広告、チラシなどで当たり前のようにウソ・過剰な表現を使って生徒を募集しています。点数が上がるまで保証すると言っておきながら、ほったらかし、その割には学習時間や学習教科を増加して欲しいと強要し、その結果月謝が何万円にもなり払えず退塾。このような生徒が毎年何人も私達の教室に駆け込まれます。受験生になっていよいよ取り返しのつかない状況になってから相談にこられる方もいます。同じ教育者として私達は非常に憤りを感じています。しかし私達は、そのような生徒、保護者の弱みに付け込んで高額な月謝を請求する塾を名指しで公開することはできません。だから私達ができる努力を精一杯行いたいと考えています。

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  • 「学校」の進路相談と「熱血教師会」の進路相談は全く違います

    10.「中学校」の進路相談と「エコーズ」の進路相談は全く違います

    今年2016年度の合格生徒の約20%が、中学校の面談時に合格は厳しいから違う高校にするようにと指導されていました。しかし私達の事前調査では、挑戦するべき、合格する可能性は十分にあるとしました。その結果、学校の指導に従わず、挑戦し今年も全ての生徒が合格を手にすることができました。中学校の先生は、経験年数にもよりますが、成績(内申点)と学習確認プログラム(学校が実施している模試)と昨年の合格実績をもとに進路指導を行います。北大路五ツ木模試などの外部模試は参考に入れません。だから他中学の受験者との順位や当日の入試で何点取れないといけないのか、また今年の傾向や対策を立てることが難しいのです。この流れからどうしても本人の実際のレベルよりかなり下の高校を勧めるしかないのです。

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先進の教育カリキュラムを導入しています!

生徒の「できる」に注目した成果マネジメント学習システムを採用

今までの日本の教育システムは「短所補強型教育」と言われています。学校の先生も口では、生徒のいいところを伸ばしたい!と言いますが。実際は生徒の生活面、学習面の苦手、弱点に注目しています。だから保護者もどうしても塾に通う一番の動機は、「苦手教科をなんとかして欲しい でした。しかし欧米のドイツ、アメリカ、ノルウェーなどの教育先進国は、生徒の苦手、弱点を補強しても、将来的に見れば成果に結びつかない非常に不効率な教育だと結論づけています。その生徒の才能、長所を発掘し、自尊心を育む教育こそが、今こども達に必要な教育だと考え実践し大きな成果を手にしています。

成果マネジメントシステム

苦手を改善するためにも「できる」を伸ばす学習方法を発掘する

この学習カリキュラムの特徴として「できる」を増やしていくと、苦手教科の改善にもつながるということです。この時注意しないといけないのは、他人の成功方法を猿真似しても、同じ効果が得られないと言うことです。その生徒独自の学習方法を見つけないといけないということ。成果の出る学習方法は十人十色なのです。つまりその生徒の今何が「できる」のかをはっきりすることが、その生徒にとって最良の「やり方」を構築するヒントになるのです。私達はその生徒の「できる」を毎日発見するために成果マネジメント学習システムを採用しました。

自分の才能、長所が分からない生徒が多すぎる日本

大学生の就職活動の時、最も学生が苦労するのは、自分の長所、才能はどんな仕事に向いているのかを探すことです。実際入社しても5年以内に半数以上が退社します。なぜ自分の長所が分からないのか、その一番の原因は、小中高校の時に自尊心を育む機会が無かったからと言われています。自尊心は短所を補強しても育むことはできません。自分は何が「できる」のか、何が「得意」なのかを自覚する機会が必要なのです。

過去の自分と比較してどうなのかが大切

指導者はその生徒を他人と比較してどうこう考えてはいけません。他人との比較は、その生徒の成功には何の因果もありません。その生徒自身の過去と比べて成長しているかどうかが重要なのです。昨日よりも何が「できる」ようになったのか、これから何を「目標」にするのかを指導者は見つけてあげなければならないのです。

 

 

ここが大きく違う!成果マネジメント学習システム

今までの学習システムは、指導する側の個人的な考え経験(主観)または、過去の成功者の体験で作られています。

だから成果が出なければ、生徒に責任を押付ける教師が多いのも事実です。

このシステムは違います。目の前の生徒の情報のみで学習方法を準備します。

どのような学習方法がその生徒に適合しているのか教師は考え抜き、検証しながら学習を進めます。

したがって、開始早々に抜本的修正があることも日常茶飯事で、この抜本的修正がまさにこのシステムの革命的な強みとなります。

過去の指導者は、反省することを恐れ、過去の成功体験に依存しています。

だから漠然とした自分の経験で、適合するかどうかも検証しないで、生徒の人生を「あてもん」のような学習方法で振り回していました。

私達は、目の前の生徒で成果が出る出ないで判断します。そして、その生徒にのみ合った学習方法を生み出していきます。

 

 

「成果マネジメント」を導入するとこんな成果が!

1. 生徒達は、毎日、成果を感じ、学習に目的が生まれます

2. 生徒達は努力の継続の大切さを理解しやり抜く力を養えます

3. 生徒達は、自分だけの学習方法を見つけることができます!

4. 保護者様は、こどもの学習状況が把握できます 

5. 保護者様は、こどもの成長を実感することができます

6. 教師と信頼関係が生まれ自尊心が芽生えます

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